【ふるさと納税】2018年の寄付受付締切りは12/31まで

節約

こんにちは、今年の仕事納めて休暇中の米田しゃもじです!

休みは嬉しいけど、時給で働く派遣社員のしゃもじにとって長期休暇は死活問題…

休みたいような、働きたいような、とっても複雑な心境です。

今年も残すところあと僅か、滑り込みセーフでふるさと納税したので情報をシェアさせていただきます!!

ふるさと納税とは?

もともと支払っていた税金の支払い先を、別の地域に変えることでその地域を応援する仕組みのこと。自治体によっては返礼品がもらえることもあります。

寄付で応援することによって、税金の還付や控除を受けられ、特産品などのお礼の品がもらえます!

金欠状態の米田家、ふるさと納税をやるべきか迷いましたが、後日返礼品が届くなら「得!」と思い手続きしました。

寄付上限額を調べる

収入や家族構成などによって寄付上限額が異なります。

寄付自体は上限なくお好きなだけ出来ますが、【還付や控除を受けてオトクの範囲内で】と考える場合は、シミュレーターで事前に調べましょう。

▼楽天ふるさと納税 簡単シミュレーター

https://event.rakuten.co.jp/furusato/mypage/deductions/?l-id=furusato_pc_top_sidemenu_bun_deductions

※正確な金額が知りたい場合は、税理士さんなどへご相談ください。

寄付をする

私は楽天ユーザーなので、楽天ふるさと納税を利用しました。

ポイントが貯まるし、ポイントを使って寄付をすることも可能です!


ふるさと納税は様々なサイトから手続きが可能です。

【さとふる】 https://www.satofull.jp/
では、お得なキャンペーン実施中です!

【12/31まで】合計寄付金額が5,000円以上で、それぞれの寄付につき寄付金額の3%~最大10%分のAmazonギフト券をプレゼント



手続きをする

必要な書類を提出して控除の申請をしなければいけません。

税金控除申請には2つの方法があります。

下記、該当する方で申請手続きをしてください。

ワンストップ特例制度

ふるさと納税で寄付したい自治体が5つ以下

他に確定申告する必要がない

確定申告

確定申告で寄付したい自治体が6つ以上

ふるさと納税以外に確定申告する必要がある

12/31を待たずに年内の受付を終了する自治体がありますので、ご自身で寄付をしたいと考える各自治体ページをご確認ください。

ワンストップ申請書の提出期限は2019/1/10(木)です。

しゃもじの狙う返礼品

おしゃれなインテリアグッズや調理道具、日用品なども多種多様ですが、「米」と「肉」と「魚」!
これで少しは食費を節約できそうです!

野菜は長期保存が難しいかなと思ったので、今回は選びませんでした。

まとめ

ふるさと納税、初めてやりましたが、とっても簡単でした。

あまりにも簡単すぎて、返礼品が届くまでは、正直半信半疑ですが…、食費も税金も節約できるなら「得」ですよね!

さらに、楽天ふるさと納税ならポイントがつく!

さとふるから申し込みならAmazonギフト券がもらえる!

2018年のふるさと納税(寄付)をまだ申し込みしていない方、12/31までです!

ご検討はお早めに!

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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